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ユウコシステムのマーク このマークは、ファイテン(メーカー)が認定した
最高の縮毛矯正リペア技術を提供できるサロンが
使用できるマークです。
2000年10月にアメリカ合衆国において

縮毛矯正「ユウコリペア」として
「技術特許」を取得した技術です。
   

   縮毛矯正リペア説明

リペア「RIPEIR」 修復する回復するという意味

縮毛矯正リペアは、新しい発想と、水にこだわってつくった新しい技術です。

縮毛矯正リペアで使用する薬剤・トリートメント類は、健康を科学するファイテンの特殊な技術により、
純金をナノ単位まで粉砕し、水に溶かしたアクアゴールドと呼ばれる水をベースに作られており、
薬剤・トリートメントが毛髪へスムーズに浸透、毛髪への負担を軽減、補修しながらクセをのばしストレートヘアにします。


当店はファイテン(メーカー)より縮毛矯正リペアの技術認定をいただいており、リペアの各工程において時間や温度、力加減など
髪を傷めないためのこだわりがたくさんあり日々お客様に喜ばれるように努力しています


縮毛矯正リペアの5つのポイント 縮毛矯正リペアの手順
イント カウンセリング『最適なプロセスの決定』

髪は顔と同じくらい個性的なもの。

一人ひとり違う髪には、一人ひとり違うプロセスが
必要です。

リペアでは、カウンセリングでお客様の髪質、
そのときのダメージの状態、頭皮を細かくチェック。

すべてを把握した上でシャンプーやパーマ剤を選択し、
プロセスを決めていきます。
毛髪診断(カウンセリング)

使用する薬剤、トリートメントの決定

プレシャンプー

ファイテンココロGシャンプー or ファイテンロックインカラーシャンプー
髪の汚れを落とす

ポイント トリートメント 『タンパク質を補充する』
髪はケラチンというタンパク質でできています。

リペアの薬剤にはコラーゲンやケラチンなど、
髪を構成する成分が何種類も含まれていますが、

さらにダメージの度合に合わせて髪を保護するために
ケラチン、脂質などを補充します。

ダメージ部分に合わせて
トリートメントを塗布


クセの強い部分から1剤塗布

髪質、髪の状態に合わせて時間放置

髪の軟化状態をチェック
ポイント 髪を傷めないという思い『テクニック』
特に1剤が髪に付いているときにコーミングや、
引張るとキューティクルが傷ついたり、はがれる原因になります。

ドライヤーで乾かすとこも毛先のダメージ部分は弱い風で
やさしくそ〜っと乾かすことでバサバサにならないなど
そんな細かな工夫が沢山あります。
中間水洗
薬剤を洗い流します。
この時、髪の状態は、すっごくデリケートなので
少しぬるいお湯で洗い流し、
そ〜っとやさしくシャンプーします。

ポイント アイロン『髪を傷めず修復・定着』
各種トリートメント成分

ケラチン − 毛髪の主成分

コラーゲン − やわらかさ

シルク − サラサラ感

CMC − 毛髪の繊維同士やキューティクルを接着している

キトサン − キューティクルの代わりをする

などを髪に塗布。

アイロンの熱を与えることで、キューティクルを整え
傷んだ部分にトリートメント成分を深部まで浸透させ
修復、ストレートを定着させると同時に、

毛髪内部に必要な水分を瞬間的に
閉じ込めて、ツヤツヤ・サラサラの髪に仕上げます。

ポイント 残留薬剤の除去』
毛髪内部に浸透した薬剤をほそのままにしておくと、
1週間前後は、薬剤の臭いがしたり、ダメージの原因にもなります。

2剤を洗い流した後、ヘマチン(トリートメントの一種)をつけ
薬剤の分解・除去し、リペア後の臭いも気になりません。
もう一度、各種トリートメント・脂質を付け、クセの強さと
ダメージ度合いに合わせて、アイロンの温度を
変えながらプレスします。

アイロンをしている写真

2剤をつけストレートを固定
放置時間

2剤を流す

残留薬剤の除去

仕上げのトリートメント
ファイテンココロGトリートメント or ファイテンロックインカラートリートメント

乾かす前にファイテンリペアスルー(洗い流さないトリートメント)をつけ
仕上げにもう一度、軽くアイロンを入れます。
所要時間:4時間前後
縮毛矯正リペアをされた方々
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